2026/7/22

スマイルデー(サンチャイルド)

 7月18日(土)1歳児にこにこ組のスマイルデーが行われました。
スマイルデーでは、保護者全体懇談会の後、親子で手遊びをしたり、屋上テラスで水遊びを楽しんだりしました。
たくさんの保護者の方を前に、最初は表情が硬かった子どもたちも、大好きな水遊びになるといつもの笑顔にもどり、おもいきり水遊びを楽しんでいました。そして、シャワーでスッキリ汗を流した後は、お楽しみの給食です。保護者の方にも給食の試食をしていただきました。

2026/7/22

天までとどく?(ゆうイング)

ゆうイングの裏庭にこっそりとひまわりの種を植えたK・K
それがなんと屋根に届くほど伸び立派な花を咲かせました。
♫ 屋根より高い~~~??(^^♪ 
本物よりかわいいでしょ!?とご利用者にアピール。思いのほかウケました(笑)
どうしてもひまわりより目立ちたい。メインは本物のひまわり、です!
当苑の愉快な看護師たち+こっそり覗く○○○○ 「看護師・介護員絶賛募集中!!」
ひまわりのように明るく愉快な仲間が待ってます。

2026/7/19

海と山のふれあい祭(SSB)

今年も大田市五十猛町で行われた、”海と山のふれあい祭”で演奏させていただきました。
潮風に吹かれ、会場の皆様にも温かく迎えていただき、気持ちよk演奏することができした。
今回は、五十猛の”チャーリー”様がSSBの演奏で演歌メドレーを熱唱!
より一層の盛り上がりで楽しい時間となりました。
関係の皆様、ありがとうございました。

2026/7/18

池田地区 花田植(ゆうイングさわらび)

華やかな装いで目にも鮮やかに花田植を披露してくださったのは池田田植囃子保存会のみなさま。
戦後途絶えていた地域の伝統芸能を復活し残していく活動を続けておられます。
当法人も池田から始まった法人です。そのご縁で本日はゆうイングさわらびへ来てくださいました。
以前は職員も花田植えに田植え娘として参加させて頂いたこともありました。
池田ご出身の利用者もおられ独特の掛け声やお囃子を見聞きし「懐かしいなぁ~」と声もあがりとても喜んでおられました。
また機会がありましたらご披露いただきたいと願っております。
池田田植囃子保存会のみなさま
お囃子の音が聞こえてきそうです
色鮮やかな衣装です

2026/7/13

きらきら組さんが来てくれました! (ゆうイングデイサービス)

サンチャイルドのきらきら組さん(5歳児クラス)25名が遊びに来てくれました✨

元気いっぱいの子供たち‼
大きな声での自己紹介や、ジャンケンゲームで肩たたき♡
最後は“キラキラ星”の合唱🎵

パワー溢れる子供たちとの触れ合いに、ご利用者の皆様も笑顔が溢れ楽しい時間を過ごして頂きました。
一番うれしかったのは、子供たちからの優しい肩たたき☺
幸せな時間でした♡

サンチャイルドの子供たちが遊びに来てくれる日を待ち遠しく、次回も楽しみにしています!
かわいい子供たちが来てくれました
おじいちゃんとジャンケンだー
ありがとぅ!うれしいなぁ!
肩たたきがうれしいなあ

2026/7/7

七夕の集い (ゆういんぐデイサービス)

今日は七夕です。
あいにくの曇り空🌥
夜には天の川が見れるでしょうか

デイサービスでは午後から七夕の集いを行いました。
彦星様と織姫様にまつわるお話会、短冊の紹介、
その後皆さんでハンドベルを使い“たなばたさま”の大演奏会を行いました。

短冊には、家族へ宛てた多くの願い事や“元気になりたい”“歩きたい”などの願い事もありました。
なかには職員への感謝の気持ちもあり、とてもありがたくこれからも皆様と共に頑張りたいと思う次第です‼

ハンドベルの演奏会では、皆様がとても上手に演奏され職員も驚くばかり☆
チームを変えては何度も演奏を楽しみました♪
皆さまの素敵な演奏が彦星様と織姫様にも届いた事でしょう♡
今夜は天の川が見えますように☆☆☆
沢山の願い事が込められた七夕飾り
演奏の説明にも真剣な皆さま
真剣な眼差し
男性陣も頑張ります

2026/7/7

七夕会&7月生まれの誕生会(サンチャイルド)

 7月に生まれたおともだちの誕生会と一緒に七夕会を行いました。
「たなばたさま」の歌を歌ったり、七夕のお話の劇を観たりしながら、七夕の行事に親しみました。
ゆめホールには、一人一人の願いが込められた短冊が笹を彩り、笑顔あふれる楽しい七夕会となりました。
七夕会のゲストとして、今年もえり先生が、素敵な歌声とピアノ演奏を披露してくださいました♪
子どもたちやお家の方の願いが天まで届きますように!!
誕生会の世界の料理は、「インド料理」でした。
「インド料理」きらきらキーマカレー、じゃがいものサブジ、カチュンバル

2026/7/7

七夕祭り(サンシルバーさわらび)

七夕にそうめんを食べる習慣は、奈良時代に中国から伝わった
「索餅(さくべい)」という食べ物が始まりとされています。

索餅は小麦粉と米粉をこねて縄のようにねじった料理で、
七月七日に無病息災を願って食べられていました。
これが時代とともに形を変え、細い麺状になって現在の
「そうめん」になったと言われています。

白くて細い麺が、夜空の天の川や織姫の織る糸を連想させることから、
七夕のイメージにもよく合うとされ、行事食として親しまれるようになったとの事です。

七夕祭りとして
浴衣姿の職員と、一緒にスイカ割りを楽しみました。
割れたスイカは昼食時にそうめんと共に美味しく頂きました!

←前の記事  [1] [2] [3] [41]  次の記事→