2026/4/6
入園・進級おめでとう!(サンチャイルド)
4月4日(土) 令和8年度 サンチャイルド長久さわらび園 入園・進級式が行われました。
9名の新入園児のみなさんをお迎えし、総勢102名で新年度がスタートしました。
一つ上のクラスに進級した子どもたちも、期待に胸を膨らませ、わくわくした表情を見せています。
元気いっぱい、楽しい毎日を過ごしてほしいと願っています!
2026/4/4
春を感じて・・・(サンシルバーさわらび 1階ゆうゆうユニット)
色とりどりのお花に囲まれ、いつもとは少し違う、やわらかな笑顔や表情が見られました。
春の訪れを感じながら、心もほっと和むひとときとなりました。
2026/4/3
お花見ドライブ(サンシルバーさわらび)
天候にも恵まれて今日は絶好のお花見日和。
午後から市内のお花見スポットをドライブしました。
丁度桜も満開で皆さん「綺麗!」「良い日に来たわ!」
「外の空気は美味しいね!」と大変喜ばれていました。
満開の桜と春の暖かい空気を肌で感じる事が出来、
何よりの気分転換となりました!
2026/4/1
令和8年度新規採用職員等辞令交付式(法人本部)
新規採用職員の辞令交付式、オリエンテーションを行いました。
放泉会に入職してくださった方々に、丁寧に法人理念等を丁寧に説明しました。
共に頑張りましょう!
2026/4/1
新年度 「卯月」(サンシルバーさわらび)
本日より新年度を迎えました。
「卯月」の由来としては、ウヅキの花である「卯の花」
が咲く季節(実際の開花期は 5~6 月)だから、
という説が有力だそうです。もともとは旧暦の4月を指す言葉でした。
「卯の花」という言葉、豆腐を作る際に大豆から
豆乳を絞った後に残る「おから」の別名。
「から」という絞りかすを意味する言葉を避け、
白く美しいウツギの花に例えた江戸時代の粋な言葉遊び。
食材を大切にする日本人の心と、
言葉の響きにまで気を配る美意識が込められています。
玄関にはフリージア、ヒヤシンス、桜など色とりどりの
花々が季節の移り変わりを感じさせてくれます。
ご来訪の際には少しでも春の彩を感じて頂けましたら幸いです。
2026/3/28
卒園おめでとう!(サンチャイルド)
3月28日(土)令和7年度 サンチャイルド長久さわらび園卒園式が行われました。
27名の卒園児さんが、堂々とした立派な姿で、保育証書を受け取り、「おわかれのうた♬」「あたらしい明日へ♪」を感動的に歌い上げ、これまでの園生活を思い出し、その成長に涙が溢れました。
太陽の子サンチャイルドのみなさん、小学校へ行っても明るく元気に楽しい学校生活を送ってください。
先生たちは、ずっと皆さんのことを応援しています。
2026/3/27
ベッドマットレス交換(サンシルバーさわらび)
「寝ごこち」や「ベッドでの快適さ」は、
マットレスによるところが大きく、
ご本人様の身体の状態に合っていることが大切です。
新年度を前にマットレスの一斉交換を行いました。
新しいマットレスも両面使えるリバーシブルタイプ。
ハード面は寝返りなどがしやすいほどよい硬さで、
ソフト面は気持ち良い寝心地。
それぞれのご利用者様に合わせて、
より快適な睡眠時間を提供してくれる事と思います。
2026/3/26
音楽クラブ春(サンシルバーさわらび)
明治~昭和初期にかけて、季節の移ろいを繊細に描いた
流行歌や唱歌、童謡が数多く生まれました。
待ちわびた春をやっと実感できるこの季節の曲。
出会いや別れ、新しい季節の訪れといった情景を彩り、
人々の心に寄り添い続けています。
「荒城の月」の作詞者土井晩翠さんは全国293校の校歌を
作詞された国文学史上に輝く詩人。大田高校の校歌もその
うちの一つ。大田市の誇りです。
次月には開苑記念日が控えています。職員からの苑歌の練習が
したい!との要望にもお応え頂きありがとうございました。
懐かしいメロディーを口ずさみながら、
穏やかな春のひとときを楽しませて頂きました。
瑛里先生、ありがとうございました。
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