2026/2/9
雪・ゆき・幸(ゆき)だるまpart3(ゆうイング)
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ここで制作班長登場。どこが気になったのでしょうか!?お直し入りま~す。「一幸だるま入魂」
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そしてやっぱり、素手なのね~(´;ω;`)ウッ…しかも腕まくりって。「幸だるま 素手で仕上げる 匠かな」班長こころの一句
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こうしてゆうイングに誕生した幸だるまと愉快な仲間たち。ご利用者の皆様を見守っています。
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幸だるま制作スタッフ
班長 K・K なんでも作ります。
アシスタント S・O 恥ずかしいので、写真は勘弁
エキストラ Y・M しもやけには負けません!!
記録といえばやっぱり J・T 面白いことは撮らずにいられません。
完
2026/2/9
雪・ゆき・幸(ゆき)だるまpart2(ゆうイング)
皆の心をほっこりさせてくれる幸(ゆき)だるまのその後
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夜勤で出勤した、Y・M。「おっ!ゆきだるま」ってわけで、ゆきだるまの制作過程っぽいとこを撮っとかなくちゃ。・・・こんな感じ?
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つづく
2026/2/9
雪・ゆき・幸(ゆき)だるまpart1(ゆうイング)
2月8日今年一番の雪が降りました。
そこに登場したのが、ゆきだるま
この出来栄えにご利用者の皆様も大喜び♡
今回は、その制作の様子をお届けします⛄
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雪が積もってる~。ゆうイングでお馴染みのK・K。これを見逃す訳ないでしょ。ってことで、今回は雪だるま制作班長に自ら就任。S・Oをアシスタントに迎え・・・
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ころころ~、ころころ~、ひたすら雪を転がし、完成!ドーン!!
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目には、ペットボトルから拝借たキャップで愛らしさを表現してみました。
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つづく
災害級の寒波に見舞われているこの冬、被害にあわれた方々にお見舞い申し上げます。
2026/2/3
鬼は~外・外・そと!!(ゆうイング)
節分・豆まき・無病息災
「地震・コロナ・インフルエンザ」この三つを鬼に見立てご利用者に退治していただきました。
お手玉が鬼に命中する度、大きな歓声が沸き起こりました。
2026/2/3
節分会(サンシルバーさわらび 4階たいようユニット)
今日は節分会を行い、みんなで元気に鬼退治!
「鬼は外~!」の掛け声とともに、豆…ではなく玉をえいっ!
次々と命中し、鬼👹もたじたじでした💦
笑顔と笑い声に包まれながら、今年一年の無病息災をしっかりお願いしました。
これで今年も元気いっぱいに過ごせそうです!
2026/2/3
AI凄い‼(サンシルバーさわらび)
こんなこといいな できたらいいな♬
子どもたちが抱くような様々な夢や願いが込められたお馴染みの歌ですね。
皆さんの夢や希望は何ですか?
お任せ下さい!サンシルバーには「大田のバンクシー」がいます!
馬に乗りたい、饅頭が食べたい、海に行きたい等々
ご利用者の夢や希望、願いに直ぐに応えてくれます!
画像を見て一緒に大笑い。すごい時代になったものです!
最近のAIの進化に驚かされているおばさん、おじさんでした。
2026/2/3
節分献立 玉子巻き(サンシルバーさわらび)
節分、恵方巻の由来…節分は、旧暦の立春が新年であったため、
その前の日に邪気を払う目的ではじまったのが由来とされており、
現在の大晦日のような日であったといわれています。
年の変わり目に邪気を払い、1年の無病息災を願う行事として豆まきや、
恵方巻やイワシを食べる風習が残っているそうです。
恵方巻きを食べる起源は、江戸時代から明治時代に始まったとの事です。
商売繁盛や節分をお祝いすることが恵方巻きを食べる目的であり、
芸子や商人たちが食べていたとの事です。
サンシルバーでも節分に因んで昼食に玉子巻きを提供いたしました。
この1年、無病息災確定ですね!
子どもたちが工夫を凝らして作ったお面をかぶってゆめホールに集まり、節分のお話を聞いた後、クラスごとに玉を使って「鬼は外~!」と大きな声で悪い鬼を退治しました。
年長児のさんさん組さんは、迫力ある張り子のお面をかぶると、0.1.2歳児さんのお部屋を訪問しました。涙の出る子もいれば、鬼に抱っこされたり、対面でお話したりと全く怖がることもなく、鬼に向かって力強く玉を投げている子もいました。
そして、給食には、鬼を形作った鬼ご飯やイワシのかば焼きをいただきました。
さあ~今年も病気をせずに元気いっぱい遊びましょうね!
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