2026/3/26

音楽クラブ春(サンシルバーさわらび)

明治~昭和初期にかけて、季節の移ろいを繊細に描いた
流行歌や唱歌、童謡が数多く生まれました。

待ちわびた春をやっと実感できるこの季節の曲。
出会いや別れ、新しい季節の訪れといった情景を彩り、
人々の心に寄り添い続けています。

「荒城の月」の作詞者土井晩翠さんは全国293校の校歌を
作詞された国文学史上に輝く詩人。大田高校の校歌もその
うちの一つ。大田市の誇りです。

次月には開苑記念日が控えています。職員からの苑歌の練習が
したい!との要望にもお応え頂きありがとうございました。

懐かしいメロディーを口ずさみながら、
穏やかな春のひとときを楽しませて頂きました。
瑛里先生、ありがとうございました。

2026/3/20

春分の日(サンシルバーさわらび)

太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる春分の日。
この日を中日とし、前後の7日間がお彼岸です。
日々の暮らしを反省して仏道精進する機会とされ、
起源は聖徳太子の時代とも言われる日本独自の行事です。

皆さん大好きな『ぼた餅』を食べる習慣は、江戸時代に定着したとの事です。
小豆の赤い色は邪気を払い災難から身を守るという験担ぎに加え、貴重だった
砂糖を使用した食べ物をお供えすることで、ご先祖様への感謝の気持ちを伝える
という意味合いも込められているとの事です。

朝早くから栄養・調理部門のスタッフの方々が一生懸命準備してくださいました。
皆さんペロリと召し上がられ、「おかわり!」との声も聞こえて来ました。
けっこうなボリュームです!
ごーげにまいなぁ
なんぼでも食べれますよ
モリモリ食べました

2026/3/18

未来の看護師さん・理学療法士さん、この指と~まれ!(放泉会)

出雲医療看護専門学校就職フェア2026が、3月17日に開催されました。
出雲医専の卒業生で当法人で理学療法士として活躍している二人と
ともに、資格取得を目指す学生の方々に特養で働く「やりがい」をしっかり
伝えてきました。

2026/3/17

SSB、JR静間駅開業100年記念を祝う!

JR静間駅は、1926年(大正15)年9月16日、当時全国屈指の産地である石こうを輸送するために国会請願してできた駅です。その開業100年を記念するイベントにSSBが招かれ、盛大に織り上げることができ、地元の方々に喜んでいただきました。

鳥井保育園児他によるくす玉割り。BGMでファンファーレ演奏 
お楽しみイベントでの演奏。会場全体が盛り上がりました!
保育園児は名指揮者!?
楫野市長は迷指揮者!?

2026/3/15

お出かけドライブ(サンシルバーさわらび)

春の陽気に誘われて今日はお出かけドライブ。

「あそこが私の生家なの」「あの店に良く行ったわ」
「久しぶりに外出が出来て良かったわ」…
車中から流れる景色を見ながらの会話も弾みます。

外の空気に触れ、季節の移り変わりを肌で感じることが出来ました。

もう少しで桜も咲きますね。お花見ドライブもお楽しみに。
菜の花も満開

2026/3/10

にこにこ組が来てくれました!(サンシルバーさわらび)

サンチャイルドの「にこにこ組(1歳児クラス)」が来てくれました。

初めは少し緊張気味に自己紹介していた子供たちも、
直ぐに慣れ
「とんとんとんひげじいさん」や「からだ☆ダンダン」
「しゅりけんにんじゃ」「さんぽ」などを元気一杯に踊って歌って
くれました。

帰る前には折り紙で作った桜の花びらのプレゼントも。

小さなお客様におじいちゃんおばあちゃんもスタッフも自然と
『にこにこ』になりました。
来月も笑顔の交流を楽しみにしています。

ありがとうございました!

2026/3/3

ひな祭り会&3月生まれの誕生会(サンチャイルド)

 エントランスホールに飾られた7段飾りのお雛様を前に、ひな祭り会と3月生まれのお友だちの誕生会を開きました。
3月生まれのお友だちのお父さん、お母さんも参加され、一緒にお祝いしてくださいました。
ひな祭り会では、ひな人形の由来のお話を聞いたり、ひな祭りクイズをしたりしました。
みんな健やかに大きく育ってくれますように!

2026/3/3

ひな祭り献立(サンシルバーさわらび 1階ゆうゆうユニット)

おひな様に飾る3色の菱形餅。桃色は魔除けや生命、
白は清浄や雪、緑は健康や新芽を表しているそうです。
それに模しての主食は「菱形寿司」でした。

今日も、朝早くから栄養部門のスタッフが
一生懸命準備してくださいました。
いつもありがとうございます。

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